キービジュアル

DEPARTMENT消化管病変

消化管病変

治療手順
  • ①病変範囲の確認
  • ②マーキング(病変周囲にマークを付け、病変の切除範囲を決定)
  • ③周辺切開(マーキング部位の外側をナイフで切開)
  • ④剥離(粘膜下層をナイフで剥離
  • ⑤切除後検体を病理診断(内視鏡治療で治癒が得られているか顕微鏡レベルで精査)
     → 結果にて外科手術による追加治療が必要な場合があります
食道ESD症例
食道ESD症例 食道ESD症例 食道ESD症例 食道ESD症例 食道ESD症例
胃ESD症例
胃ESD症例 胃ESD症例 胃ESD症例 胃ESD症例
大腸ESD症例
大腸ESD症例 大腸ESD症例 大腸ESD症例 大腸ESD症例
治療実績
胃ESD
胃ESD
大腸ESD
大腸ESD

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